食堂パスについて

食堂パス 健康な食生活を毎日サポートする「食堂の年間定期券」

申込定員 200名(申込先着順)

  • 1年間の食事代を前払いすることで、1日の利用上限額まで食堂で自由に食事ができます。
  • 1年間のうち、教養教育講義開講日、期末試験期間の160日にご利用可能です。
  • 期間内に使い切れなかった場合も無駄になりません。(差額返金)
  • 自宅生でも一人暮らし生にも好評です。
    ※名市大では2017年4月からスタートしたサービスです。昨年度は138名の申込。

「食堂パス」をおすすめする6つの理由

食費が確保されるから、毎日きちんと食べることができます。
大学に入学すると、自宅生も一人暮らし生も昼食代を節約したり、栄養バランスが乱れがちになる傾向があります。食費が確保されていれば、お財布の中身を気にせず、毎日きちんと食べることができます。
生協食堂専用なので、
バランスよく食べられます。
1日の上限金額の設定は、「主食・主菜・副菜・汁物」をそろえた食事ができるようにしています。また、麺類や丼を選んだ時でも、サラダやみそ汁を組合わせてバランスよく食べれます。
お支払金額以上に
食堂を利用できます。
少し高いように見えますが、「食堂パス」は支払金額以上に食堂で食事ができる仕組みです。普段でも安くてお腹いっぱい食べられる生協食堂をよりお値打ちに利用することができます。
使い切れなくても支払ったお金が無駄になることはありません。
「食堂パス」の利用期間が終了した時点で、食堂パス累計利用額が購入金額に満たない場合は、差額から事務手数料1,080円を差し引いて、IC組合員証に電子マネーで返金します。「使い切れないのでは?」という心配はいりません。
利用履歴で食事の
振り返りができます。
「食堂パス」を利用した食事履歴は、マイページ登録することで、いつでもWebで確認することができます。食事内容を振り返りバランスよく食事ができているか見直してください。(保護者の方も閲覧できます)
たくさん食べたい人も、IC組合員証の電子マネーとの組合せで大丈夫です。
「ごはん大盛り」「今日はガッツリ食べよう」として1日の利用上限金額550円を超えた場合も大丈夫です。上限金額を超えた不足分はIC組合員証にチャージされていれば電子マネーから自動的に精算されます。チャージされていない場合は現金でのお支払いになります。スムーズに利用するためにIC組合員証には常にお金をチャージしておきましょう。

生活を支える「食堂パス」の魅力

「食堂パス」1日1食プラン(昼食コース)のご案内

  • 1日1食プラン

一人暮らしの方や昼食代だけは確保したい人におすすめです!

  1日利用限度額 利用期間 利用回数 販売価格 最大利用可能額
通年
コース
550(税込) 2020年4月13日~8月7日
2020年9月25日〜2月2日
年間
160食
78,000円(税込) 88,000円(税込)
10,000円分お得
  • 利用可能店舗

滝子キャンパス・川澄キャンパス・田辺通キャンパス・北千種キャンパスの生協食堂で利用できます。

  • 食堂パス利用可能営業日(色の営業日に利用できます)

※半期教養教育開講期間75日間+期末試験5日間=80日間 前期と後期合わせて160日間利用できます。

お問い合わせ先

名古屋市立大学生活協同組合


TEL 052-881-5906 MAIL 

お申込みにあたっては、食堂パス利用細則 IC組合員証利用規則をご覧ください。

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