「Tuoチャージ」について

キャンパスペイ ~生協の食堂・店舗をお得に利用できる電子マネー~

  • IC組合員証に搭載されたICチップを利用したプリペイド(チャージ)式の電子マネーです。
  • IC組合員証1枚で、食事や教科書、文具もキャッシュレスで購入できます。
  • 利用に応じてポイントがたまります。
  • 紛失時・盗難時も、チャージ残額が保証されるので安心です。
  • 開講日からスムーズに利用できるように、入学前「初回チャージ」をお願いします。

「キャンパスペイ」をおすすめする7つの理由

大学内で現金や小銭を持ち歩く必要がありません。
あらかじめチャージしておくことで、学内の食堂や購買をキャッシュレスで利用することができます。
混み合う時間帯もスピーディーに生協を利用できます。
専用端末にIC組合員証をかざすだけで決済できるので、混み合う時間帯もスピーディーに利用できます。
ポイントが貯まるから、生協をお得に利用できます。

利用に応じてポイントが貯まります。ポイントが200ポイントになると、200円の電子マネーとして自動的にIC組合員証にチャージされます。

毎月お得な「ポイント企画」を開催しています。

Webマイページで利用履歴を確認することができます。
マイページでプリペイドの入金履歴、残高、購入した商品の履歴を確認できます。
紛失・盗難時も安心です。

IC組合員証を紛失したときは、申し出によりキャンパスペイ利用を停止します。

チャージしている金額については、該当カードを無効にした時点での残額を保証します。IC組合員証再発行時には、規定によりプリペイド残高を移行します。

「食堂パス」の上限を超えたときも安心です。
食堂パスの上限金額を超えた不足分はIC組合員証にチャージしていれば電子マネーから自動的に精算されます。スムーズに利用するためにはIC組合員証には常にお金をチャージしておきましょう。
オートチャージ「Tuoチャージ」を合わせて申込めば残高不足・使いすぎの心配なしです。

入学前の「初回チャージ入金」をお願いします

  • 4月13日(月)の開講日から生協をスムーズに利用できるように、入学前の初回チャージ入金をお願いしています。
  • ご提案額は看護学部30,000円、芸術工学70,000円、それ以外の学部ご提案額は50,000円です。
  • ご提案額は、新入生が入学から2~3か月の間に生協購買・食堂を利用するおよその金額です。

オートチャージ「Tuoチャージ」について

~「残高不足なし」「使いすぎの心配なし」の便利で安心な自動チャージ~

IC組合員証の電子マネー残高が3,000円未満になった際に、TuoカードVISAクレジット機能を使って、自動的に3,000円チャージされるサービスです。

※「Tuo」は「とぅお」と発音します。

オートチャージ「Tuoチャージ」をおすすめする5つの理由

手間なく便利です。
生協電子マネーの残高が少なくなってもレジで現金チャージする手間がありません。
オートチャージで残高不足の心配なしです。
TuoカードVISAを利用して、自動的にチャージされます。残高不足の心配がありません。
上限金額が設定されているので使いすぎの心配ありません。
オートチャージ(Tuo チャージ)は、1日に1回3,000円、1ヶ月にチャージ上限回数が6回(18,000円) に 設定されています。使いすぎの心配がありません。
卒業時も卒業予定年1月に自動停止で安心です。
※オートチャージ(Tuoチャージ)は卒業予定年の1 月にサービス停止されます。IC組合員証に過大な残高が残 ることがありません。
請求・利用明細が確認できます。
オートチャージ(Tuoチャージ)の利用代金はTuoカード利用代金として請求されます。 Tuoカード申込時にメールアドレス登録を行い、カードご利用代金WEB明細書サービスにて確認ができます。

オートチャージ「Tuoチャージ」を始めるには

オートチャージを始めるには、「TuoカードVISA」の加入申し込みが必要です。

「TuoカードVISA」とは

大学生協組合員専用クレジットカードとして、大学生協と三井住友カード(株)が提携して誕生した、クレジットカード「TuoカードVISA」です。大学生協店舗や海外旅行でも使用できるカードです。

  • 「TuoカードVISA」が発行されると自動チャージが利用可能になります。
  • 「TuoカードVISA」は常時携帯する必要はありません。(保護者の方が保管されていても結構です)
  • 「TuoカードVISA」発行まで約1ヶ月かかります。早めの手続をお願いします。

名古屋市立大学生活協同組合


TEL 052-881-5906 MAIL 

お申込みにあたっては、食堂パス利用細則 IC組合員証利用規則をご覧ください。

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