ロゴ名古屋市立大学生活協同組合
Monthly News お問い合せ リンク集 HOME
インターネットショッピングキャリアサポート食生活サポートトラベルサポート大学生活サポート生協情報

パソコンのお申込み

名市大生のためのオリジナルパソコン

Myパソコンが必要になるわけ

安心保証・サポート

先輩の声

お申し込み方法

受付は終了致しました。
お問合せは、滝子キャンパス生協山の畑店にお問い合わせ下さい。

名市大生の4年間のパソコンライフ

いつでも使える、自分だけのパソコン!!

経済学部 川井 理史

 僕はレポートやプレゼンテーションのスライドを作るとき、大学内のパソコンと、自分のパソコンを両方使います。大学内のパソコンは台数、使える時間ともに限られているため、自分のパソコンがなかったら自由に作業ができず、今頃とても不便な思いをしていたのではないかと思っています。サークルやバイトで忙しくても、自宅で作業できるので安心です。
 また、レジュメをウェブでのみアップしている授業もあり、僕は前日までにパソコンでレジュメをダウンロードし、それをプリントアウトして授業に臨んでいました。パソコンは大学生活に限らず、アルバイト、就職活動、そして社会へ出てからも使う、僕たちの生活において身近な存在です。パソコンに早いうちから慣れておけば、将来もより充実したものとなるのではないかと思います。

1年

PCを使う機会はこんなにたくさん!

人文社会学部 松元 優奈

 私の学科では、1年生の前期の基礎演習でレポートを書く機会があります。先生が一応書き方等を教えてくださるのですが、慣れていないと初めはやはり戸惑うことも多いです。他の授業でも最終評価がレポートの物が結構ありました。きちんとした書き方を知っておくことが重要になってくると思います。
 また、授業内でプレゼンをする機会もたくさんあるので、分かりやすいスライド作りや話し方のコツを掴んでおくことが必要です。さらに情報処理基礎や統計の授業ではExcelの使い方をマスターしておくとついていくのが楽になります。これらのスキルをぜひPC講座で学んでいただければと思います。

2年

さまざまな場面でパソコンは活躍します!

経済学部 大井 航太郎

 2年生になるとレポートの課題だけでなくグループでの発表なども増えてくるので、1年生の頃よりもパソコンを使う機会が増えていきます。発表でのプレゼンテーションでは、聞いてもらう人により理解してもらうためにパワーポイントを使う場合もあります。図や写真を見せるときに大きく映せることができるので使えるととても便利です。
 2年生からは何かとパソコンに触れる機会が増えてくるので、1年生のうちからパソコンに慣れておくといいと思います。台数が学生数に比べ少ないので、試験前などの時期にはすぐに満席になってしまうこともあります。

3年

パソコンを使って大学生活を楽しもう!

医学部 今村 篤

 3年生では毎日のようにレポートを書きます。レポートはただ文字を羅列するのではなく、推敲したり自作の図を挿入するなどして伝わるものにしなければなりませんが、そんな時にWordやExcelが使えるパソコンがとても役に立ちます。
 市大生なら無料で大学のパソコンを使えますが、レポートを書くために図書館などへ行く人はほとんどいません。空きコマなどのちょっとした時間を有効活用するには、自分のパソコンを持っていることが必須になります。最近はスマホも人気ですが、パソコンはスマホよりも画面が大きいので目が疲れにくいです。パソコンを使って大学生活を最大限楽しみましょう。

4年

大学生活の山場をパソコンと乗り越えよう!

人文社会学部 松元 優奈

 4年生といえば就職活動です。説明会や選考の申込、企業の情報収集などのためにパソコンは欠かせません。私の場合は民間企業ではなく公務員志望でしたが、公務員講座の動画視聴や、ネット上での試験申込などにも活用していました。
 そしてもう一つのメインが卒業論文です。論文作成のためのワード機能はもちろん、データの収集・分析や、発表用のプレゼン作成などのために、様々なツールを使いこなす必要があります。1年生の内からパソコンに慣れておき、4年生である程度使いこなせるようになっていることが理想的です。パソコンとともに大学生活4年間を乗り越えましょう!

名市大パソコン利用状況

文系編(経済・人社) 人文社会学部学部 川野 由稀

人社・経済に入学する皆さんへ。

新入生のみなさん、こんにちは!
 人文社会学部の方も経済学部の方も、まずは、入学後早々に、基礎ゼミ、あるいは基礎演習、という授業があります。そこで早速レジュメを作ったり、レポートを提出することになります。教授によってはPowerPointを使用してプレゼンをすることもあります。ここでWord やPowerPointの使い方が分からないと、困ってしまうなんてことも…
 その後もゼミや各授業で、そして4年生の卒業論文に至るまで、度重なるレポートの提出や発表の機会が存在し、今までよりもパソコンを使用する頻度が確実に増えます。私は人文社会学部現代社会学科ですが、2年次には調査実習というカリキュラムがあり、資料や報告書を作ったり、発表の準備をするのにパソコンは必須でした。グラフや表を作成するためにExcelを使ったりもしました。また、期末期間などは提出するレポートが増えるので、夜までパソコンと睨めっこをすることもしばしば…。統計の授業などではExcelを使うこともあります。
 学内のパソコンを使用することも出来ますが、台数に限りがあることや、使用時間に制限があることなどがあり、自分のパソコンを持っていた方がかなり便利です。私は、勉強以外にも部活での活動(書類作成、チラシ作りetc...)に使用したり、アルバイトの給与計算のためにExcelを使用したり、絵を描いたり…と様々な事にパソコンを使用するため、家族と別に自分用のパソコンがあることでとても助かっています。また、生協のパソコンは保障期間が長く、故障した際にも生協に持っていけば修理してもらえるので、長くパソコンを使いたい人にはオススメです。
大学生活にパソコンは絶対に必要です。勉強に、趣味に、パソコンを活かして楽しい大学生活を過ごしてくださいね(´▽`)

薬学編 生命薬科学科 大塚 勇斗

パソコンを活用して充実した大学生活を!

薬学部では1年生の時からパソコンを使う機会が多くあります。
 1年生の時は、教養科目や自然科学実験のレポート作成でパソコンを使います。授業によってはPowerPointを使ってプレゼンテーションをするものもあります。特に薬学部の場合、医薬看連携地域参加型学習(薬学科)や生命薬科学研究入門(生命薬科学科)での調べ学習や発表準備等にもパソコンは役立ちます。
 2年生以降では、実験のレポート作成でパソコンを使います。手書きで書かないといけないものもありますが、パソコンで書いてもいいレポートは、パソコンを使った方が早く、きれいに仕上がります。また、実験で得られた数値を整理するのに、Excelも活躍します。3年生以降は、卒業研究や薬局や病院での実習(薬学科のみ)でもパソコンは役に立ちます。
 勉強以外でも、部活動やサークルの調べものや資料作成にもパソコンは使います。特に下宿生の場合、ネットサーフィンなど暇つぶしにも使えると思います。自宅生の場合も、大学のパソコンは台数や使用時間に限りがあるので、自分専用のノートパソコンがあると便利です。自宅でも、パソコンの取り合いになるかもしれませんし…。
パソコンを活用して、充実した楽しい大学生活を過ごしてください!

医系編(医学・看護) 看護学部 平松 美穂

大学生活にパソコンは大活躍!

 新入生の皆さん!「大学ってパソコンを使ってレポート書いたり、発表とかするのかな?」っと思ってませんか。まさにその通りで、大学では高校までと比べてパソコンを使う機会がぐっと多くなります。特に看護学部ではどんなところでパソコンを使うかを具体的に紹介していきます。
 まず、レポートです。大学の課題はレポートという形で出されることが多く、看護学部では一年時の教養教科から始まり、看護学概論、基礎看護学、成人看護学、小児看護学、母性看護学、老年看護学などと、学年が上がるにつれて専門性が高くなっていきます。一年時には、基礎看護学で血圧測定や体位変換などの演習を行い、その結果を文献を参考にレポートにまとめます。その他の領域でも授業内容やテーマに基づいて、参考となる文献を使用してレポートを仕上げていきます。
 また、多くのレポートでは、Wordを使い文章を書くだけではなく表やグラフを挿入して、より分かりやすくなるように工夫をすることが求められます。そのため、Wordを使いただ文章が書けるだけでなく、Excelを使いこなすことも必要です。 授業の課題だけでなく、実習でもパソコンは使います。事前学習では各領域の復習として、自分が分かりやすいように内容をWord、Excelを使ってまとめました。一部の領域では実習記録をパソコンを使い書くこともありました。
 さらに、パソコンはレポートや実習記録以外にも使用します。PowerPointを使用し、スライドを作り、実際に学生間で健康教育の発表を行う授業もあります。一部の実習では、実習の学びをスライドをつくり発表しました。このように、大学生活にとって、パソコンはなくてはならない存在です。せっかくなら、パソコンとは友達になって、より充実した大学生活を送って下さい。

芸術工学部編 産業イノベーション学科 大場 梓

大学生になったら、絶対自分専用のノートパソコンが必要になります。

 芸術工学部では4月からパソコンを使う講義が始まります。國本教授の色彩論という講義です。講義の目的は色彩感覚を鍛えることと、Illustratorの基本的な使い方を覚えることです。この講義では、最初の週にIllustratorを使って可視光線のスペクトルを作る課題が出ます。このとき生協からパソコンを購入した人の元にはまだパソコンは届いていませんが、大学内にて作業することができるので問題なく課題ができます。毎週課題は出され、合格するまで提出が続くため、自分のパソコンがあるととても便利です。提出された作品のチェックは院生が行うため毎年難易度が違います。私の場合再提出回数の最高は可視光線の15回、最低は視覚効果などの1回です。院生が暇な時ならチェックしてもらえるので、諦めず何度も挑戦してください。そのうち印刷した段階で自分の悪いところがわかるようになります。講義も後半になると全員が焦り出し、大学内のパソコンが埋まりがちなので自分のパソコンを持つことをお勧めします。すべての提出が終わった時には初めより確実に色彩感覚が鍛えられているはずです。忙しいとは思いますが、諦めず頑張ってください。
 課題だけでなく、普段の製作にもパソコンが大活躍します。8月には卓展という展覧会が行われます。卓展では、5月ごろ4年生が提案する企画(卓)から参加したいものを選んで作品制作をします。4年間で1回単位も出るので、参加しておくことをお勧めします。また、11月に行われる芸工祭では、自主製作の発表の場が設けられます。どちらも人によりパソコンを使う使わないの違いがありますが、グループ製作で仲間と別々の場所で作業するとき作業状況を確認しあったり、データを共有したりも容易なので使用頻度は高いです。

名市大生のためのオリジナルパソコン

Myパソコンが必要になるわけ

安心保証・サポート

先輩の声

お申し込み方法

新入生TOPへ

名古屋市立大学生協学生委員会

大学生活情報 メールマガジン

名市大オリジナルパソコン・電子辞書

キャンパスペイのご案内

わたしの食事記録

名古屋市立大学生活協同組合TOPへ戻る

  pagetop
copyright (c) 名古屋市立大学生活協同組合